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大倉陶園の器は2019年に100年を迎えるそうで

今回は「百花譜」と呼ばれるシリーズが限定製作で販売されるのにあたっての紹介でした。

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器に描かれた花々はペインターが一点、一点丁寧に描き

周囲の金色のふち飾りは「金盛り」という技法が使われています。

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秋の七草もこんなエレガントに描かれて

うっとり。。。

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どのお皿も美しくてため息がでます。

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こちらは、伊藤若冲のシリーズ

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伊藤若冲と言えば鶏の細密画ですよね。


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大倉陶園と言えば

「金彩」とブルーのぼかしが美しい・・・

日本を代表する洋食器ブランドの最高峰ですね。
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百花譜など美術品級の食器ばかり。

目の保養をさせていただきました。

長々と引っ張ってきましたが。。。

テーブルコーディネートの記事は、これで終わりです。

最後まで見ていただきありがとうございます。



小さい春、み~つけた!



by teineinakurasi | 2018-02-28 12:00 | テーブルコーディネート | Comments(2)

テーブルウェアフェスティバル

彩の暮らし

各界著名人が日々の暮らしを彩る


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タレント
小倉優子


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俳優
石坂浩二
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いけばな作家
竹中麗湖

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黒柳徹子、田川啓二

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雅楽師
東儀秀樹
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ハープ奏者
篠崎史子

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書道家
紫舟

***************************

器に息づく用の美

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益子焼

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濱田庄司

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宮田竜司

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伊藤剛司

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笠間焼

阿倍慎太朗
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最後は、「大倉陶園」の記事です。



小さい春、み~つけた!


by teineinakurasi | 2018-02-28 09:57 | テーブルコーディネート | Comments(2)

1904年に誕生したノリタケは

日々の生活の寄り添うテーブルウェアを展示

(今回は写真多いです。)

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有名和洋菓子店のお菓子と一緒に楽しむTEA TIME とノリタケの器



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オードリーのお菓子も飾っています♪





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自由学園を設計した建築家のデザインを生かした

アールデコの食器たち。



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道化師やサーカスのテントのような

デザインのカップが印象的


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スイートな乙女チックなデザインの食器


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コーヒーのドリップの器具が

木を基調にして素敵でした。


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ガラスと木と陶磁器の融合

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ヴァレンタインにぴったりな情熱的な器


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アフタヌーンティー
金色の薔薇の模様がエレガントでゴージャス。



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ノリタケおなじみのフルーツのシリーズ




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温かみのあるイエローのコーディネート



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竹製品と器の涼やかなコーディネート


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ビタミンカラーのオレンジやレモンが爽やかなテーブル


ノリタケの食器は、

かわいらしさや親しみがありつつも、

安心感がある日本の誇るべき洋食器ブランドですね・。


次回は、有名人のテーブルコーディネートの記事です。



ほっとフォトコンテスト



by teineinakurasi | 2018-02-27 11:53 | テーブルコーディネート | Comments(4)
すっかり、テーブルウェア展の更新が延び延びになってしまいました。

今日の記事と合わせて4日分あるのですが、一日、二日分投稿します。

各国の陶磁器、ガラス、クリスタルのブランドの器を

コーディネートした華やかな空間

スミレの花、パープルがテーマカラーの

ハンガリーの名窯ヘレンド

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ロールセリニャック

薔薇やリボン柄など

王妃をイメージしたエレガントな器

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ピンクがテーマーカラー



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ベルナルド

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マカロンツリーには

ピンクや白のパステルカラーが似合います。


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ロブマイヤー


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琉球ガラス


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グラステイスティングコーナーがあって

展示会で紹介されているグラスで

白ワイン、シャンパン。スパークリングワインなどを

飲めるコーナーがありました。

モーゼルというグラスで

ワインをいただきました。


次は「ノリタケ食器」の記事です。






ほっとフォトコンテスト



by teineinakurasi | 2018-02-27 10:06 | テーブルコーディネート | Comments(4)

CAFE・Bergfeld

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ドイツパンとドイツ菓子のお店

Bergfeldは、隣にCAFEも併設しています。



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友人との鎌倉散策
最後は、ゆっくりと温かなコーヒーをいただいて
冬の鎌倉散策の〆に選んだお店です。

ドイツパンの好きな友人は、
こちらに寄ると毎回パンかお菓子を買って帰ります。

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落ち着いた木の家具で
統一された店内は、居心地の良い空間。

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可愛い小物と花瓶に生けられたのは南天の実でしょうか。


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ステンドグラスの窓も素敵

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キッチンも整然と収納された見せる収納

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私たちがいただいたのは、ウィンナーコーヒー

最初ブレンドコーヒーにしようと決めていたけれど

ウィンナーコーヒーがあると知ってそちらに変更。

昔のコーヒーショップは、必ずと言っていいほど

ウィンナーコーヒーがありましたね。

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こちらのお店は、初代のオーナーが
神戸の某有名ドイツパンのお店で
ドイツパンの修行をして鎌倉で開いたお店です。

神戸のドイツパンのお店で買うハードトーストと
味わいも似ていて懐かしくて
鎌倉に行くと私も時々買って帰ります。

お隣には、ハムやソーセージなどのデリカのお店もあります。

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ショーウィンドーも温かみがあって素敵です。

パンとお菓子を買って、

鎌倉の街を後にしました。

友人にとっても私にとっても特別な感慨深い
一日になりました。

また、いつか再会できる日を願って。。。


ほっとフォトコンテスト

by teineinakurasi | 2018-02-26 10:37 | カフェめぐり | Comments(6)

鎌倉荏柄天神の梅



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荏柄天神のブログは、今年で2回目




先週訪れた時は、淡いピンク色の梅も咲き始めていました。

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おなじみの朱塗りの拝殿

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早咲きの紅梅も、もうこんなに満開です。

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おみくじが入った箱も

牛と菅原道真公と紅白の梅が描かれています。

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天神さんでお参りして

最後は

歩いて5分ほどのところにあるカフェ・ベルグフェルドへ・・・


ほっとフォトコンテスト

by teineinakurasi | 2018-02-25 13:05 | 鎌倉 | Comments(4)

北鎌倉 幻董庵



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北鎌倉の隠れ家的レストラン
幻董庵

ちょうど、2月から4月始めまで

ひなまつりの期間

北鎌倉では、吊るし飾りを店舗などに飾っています。

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大船の松竹の映画の撮影所まで一駅という立地なので
以前は、昭和の大女優、田中絹代が休憩のために訪れていた別荘。

そうした言われのある古民家で営まれている会席料理のお店。

友とは何度かこちらのお店に伺いました。



静かで古風な友人は、鎌倉の落ち着いた佇まいが好きでした。



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ちょうど、梅が見ごろでした。


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お店の1階には、お雛様のお飾りや吊るし飾りが飾られています。

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私たちは、お二階の席へ

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お二階の食事席には

季節柄お雛様の掛け軸が飾られ

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蛤の貝合わせも

お料理は、会席料理
器とお料理の盛り付けの美しさ
素材や季節の食材を取り入れたお料理


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ちょうど焼き物のお魚料理が運ばれてきたとき
(下段左)
ガラスのお皿には、梅のお花が添えられていました。

その芳しい梅の優しい香りに癒されながら

お食事も進みます。

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デザートの盛り合わせ



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私たちの席からは、

窓から梅の花を眺められます。


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帰り際にお店の方に写真を撮ってもらいました。

北鎌倉での最後の思い出

古刹のお寺の梅の楚々とした美しさ

梅の花が添えられた温かなおもてなしのお食事ができ
寒さで冷え切った体もお店を出る頃は、ぽかぽかに温まりました。

最後は、友人の希望で
鎌倉の天神さん「荏柄天神」さんへ。

そして彼女のお気に入りのパンカフェに行きました。

つづく。。。


HOTな食べ物教えて!

by teineinakurasi | 2018-02-24 11:31 | 日本料理 | Comments(4)
冬の北鎌倉へ。

2月末に郷里へ戻る友人と最後の鎌倉散策。
彼女の希望で「北鎌倉」へ行きました。
鎌倉へは、四季折々、友人と何度行ったことでしょう。
ちょうど花の少ない時季で残念でしたが梅や水仙、椿など
冬の花々が、私たちを待っていてくれました。

今回、写真も多く長文です。


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静寂な中にも、小さな春が、少しずつ
見え隠れしています。

最初に訪れた円覚寺は、
八重咲の白梅が寒さの中、凛とした美しい佇まいで咲き誇っていました。

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北鎌倉と梅と言えば、

雪景色とともに観たことがありました。

円覚寺


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白梅だけでなく・・・

春らしい柔らかな色の梅の花も咲いていました。


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方丈庭園も冬の景色




ロウバイもまだ少しだけ咲いていました。

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佛日庵、

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藪椿がひっそりと咲き

黄梅院では
(錦秋の黄梅院)



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木の仏様の近くには水仙の花

今年の水仙は寒さで成長が遅く、茎が短いのが多いのだそうです。


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まんさく

冬のお庭は彩りも寂しいなか、


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友人が「かわいい」と言ってしばらくその場を離れなかったのは

一回り小さめの椿の可憐な椿を見つけたから。

「侘助」という種類の椿です。


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「侘助」

なんてかわいいのでしょう。

すっかり魅せられてしまいました。



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蕾も八重で少し大振りです。

開花するとどのように咲くのか楽しみ。


そして、

東慶寺へ。

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参道の階段を上り切ったところに白梅が咲いていました。

八重咲の白梅は、雪のように

ふんわりと白く、美しく

一輪、一輪、感慨深く眺めていた友。

梅の花一輪、一輪が愛おしく感じます。


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少しずつ曇り空の間から

青空も見え隠れして



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咲き始めた白梅


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一輪目が咲き始めた紅梅



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蕾ももうすぐしたら開花しそうな白梅




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あと数日でほころび始める梅の蕾

ころんとした形がかわいい。




今まで、こんなに梅の花ひとつ、ひとつじっくりと

味わって眺めたのは、初めてかもしれません。

梅園に咲く華やかな梅も素敵ですが

鎌倉のお寺に静かに咲く梅も楚々とした美しさ



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梅以外の冬の花も少し咲いていました。



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水仙も今年の冬の寒さであまり大きく成長できませんでした。





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苔むした味わい



福寿草

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太陽に向かって健気に咲いています。

早春の花に黄色が多いのは、

虫たちに受粉を促すために、目立つような色だからと

聞いたことがあります。

花の色にも植物が生きていくすべに必要な理由があるのですね。


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木瓜の花

鮮やかな朱色です。




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苔むした屋根に懸かる枝は紅枝垂れ桜です。



あとひと月と少し経つと

鎌倉も春の風景が見られることでしょう。





↑↑
2015年の春の東慶寺


こうして、思い出深いお寺を後にして

向かったのは、

私たちのお気に入りの幻董庵へ。。。

美味しい和食をいただいてきました。。。


つづく。。。





小さい春、み~つけた!



by teineinakurasi | 2018-02-23 12:00 | 鎌倉 | Comments(6)

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梅の花、咲く頃

久しぶりにわが家に友人をお招きしました。
季節のいい時は、鎌倉や、都内へ一緒に出掛けるのですが
さすがに寒い2月は、散策も出かけることも
遠のいてしまいます。

友人は、パンを焼いてもってきてくれました。
ありがとう。

友人の好きなキルシュ・トルテを焼き
今回は洋風の温かなメニューでおもてなし。
お料理とケーキのメニューは決まっていましたが
テーブルコーデのテーマをどうするか、考えました。

今年私にとっては、後のブログにも更新する予定ですが
梅に対する特別な思いがあって。。。
長年、仲良くしてきた友人とのお別れで観た梅など
いろいろ頭に巡ることがあって
わが家に梅の木はないけれど
梅をテーマにしてみたかったのです。

梅のお花をかたどった器や白やピンクのお皿、
梅の花の紙ナプキンなど、梅のお干菓子など。
梅尽くしで。。。

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一見してスイーツのようなピンク色のお料理は
温かなミックス野菜のスープ。
今年は、野菜が高いのですが、
貯蔵方法に気を付けて
新鮮な産直野菜をまんべんなく使いこなすように
心がけています。

紫大根、白ねぎ、蕪、カリフラワーなどの野菜をミックスさせて
ブレンダーでスープを作りました。

牛乳と粉チーズで風味漬けすると野菜の甘さを乳製品のコクとで
コンソメキューブを入れなくても
十分野菜の旨味がしっかりでます。
スープに浮かべた梅の型抜きしたお花は、
紫大根と聖護院大根を薄味の出汁で煮ました。

春を呼ぶ、ピンク色、梅の形の大根

冬は、温かな煮込み料理や、スープが一番体を温めてくれます。


梅の形の入れ物には、
イチゴ
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メインは、豚の塩漬けを柔らかく煮て、キャベツと蕪もトロトロです。


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ティータイムは、

彼女の大好きなキルシュ*トルテ

冬は、やっぱりチョコレートのケーキが美味しいです。


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スージー*クーパーのC&Sで
ひとあし早く春の気分で。。。


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ナプキンも梅の柄、
和のお花のナプキンも売っているのですね。

外でお食事するのも楽しいけれど

温かな家で、気兼ねなくおしゃべりできるのは、愉しい。
今週は少し気持ちも落ち込んでいたので
久しぶりに大笑いしたような。。。気がします。


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梅のお干菓子は、鎌倉の豊島屋さんの「天神さま」

毎年梅の時季に出る定番のお菓子です。

そして梅の絵はがきは、

数年前「型紙展」で買ったもの。

一見して日本のものに見えますが

以前イギリスのリバティプリントが作った型紙を現代に復活させたもの。

桜や椿も好きだけど梅も好き。

四季がある日本に生まれてよかったと思う今日この頃。

別れて旅立つ友を想い、
また近くで温かく接してくれる友に感謝し、
ネットで通じて繋がる友にも
日々のコメントに励まされ元気をいっぱいもらって
ブログを続けていける力をもらっています。

ありがとう。



HOTな食べ物教えて!


by teineinakurasi | 2018-02-22 10:42 | 日々のこと | Comments(6)

春を感じる花生け



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先週は、マンションのサークルのフラワーアレンジの日

一年に5回生花のアレンジ、2回は布花作りを習っています。

一年で一番の楽しみは、2月の春の花が豊富な時期。

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今回はリサイクルガラスの花器で

生け花の「投げ入れ」を習いました。
土台になるグリーン系のエンドウ豆やコデマリで
土台を作ってそこに生けると
花も倒れずに生けられるという手法
「オアシス」という吸水スポンジを使ったアレンジメントとは違って
枝ぶりや枝の流れや茎の長さを生かして花を生けるのは
初めての試みで難しかったけど
家にもって帰ると
お部屋の気温が何度か上がるくらい
春を感じます。

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ボウルに入っている水仙の布花
中断、左
ライラックの布花
中段、右側

水仙の絵柄のボウルに
咲き終わった花の花びらを乾燥させて

退色していく様子も愛おしく

花を最後まで愉しみます。





小さい春、みーつけた!


by teineinakurasi | 2018-02-21 20:20 | はな | Comments(2)

つれづれなるままに暮らしや旅の記憶を綴ります


by sakura